海釣りタックル・道具– category –
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海釣りタックル・道具
ショックリーダーとはPEの弱点を埋める1mの先糸|号数は4〜5倍が基準
PEラインを巻いたリールを買って、いざルアーを結ぼうとしたとき。ネットや店員さんに「先にリーダーを結んでね」と言われて、手が止まった人は多いはずです。ラインはもう巻いてあるのに、なぜもう1本別の糸がいるのか。しかも号数だの長さだのノットだの... -
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釣りのライフジャケットは膨張式と固型式の2択|船・磯・堤防で変わる選び方と浮力の基準
釣具店のライフジャケット売り場に立つと、ベスト型・腰巻き型・肩掛け型が並び、値札の横に「浮力7.5kg」「桜マーク」といった見慣れない表示が付いています。どれを買えばいいのか決めきれず、とりあえず安いものを手に取ってしまう人は少なくありません... -
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エギの重さは3.5号20gが基準|水深と沈下速度から号数を決める早見表つき
釣具店のエギ売り場で、3.5号と3.0号のパッケージを両手に持ったまま5分が過ぎた——エギングを始めた人がほぼ全員通る場面です。号数は書いてある。でも「何グラムなのか」「自分が行く堤防で使えるのか」は、そのパッケージを見ただけでは判断できません。... -
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タチウオ仕掛けは天秤+フロロ7〜8号2〜3mが基本|腕長40〜50cmの選び方
タチウオ釣りの仕掛け売り場に立つと、テンヤ、ジグ、そして天秤仕掛けが並んでいて、どれを手に取ればいいのか迷います。特に天秤は「腕の長さ」も「形」も何種類もあり、パッケージの号数表示を見ても、自分が乗る船に合うのかどうか判断がつきません。 ... -
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ぶっこみ釣りの仕掛けは中通しオモリと1本針だけ|堤防10〜13号で決まる号数の選び方
堤防で隣の人がやっている「投げて置いておくだけ」の釣り。あれがぶっこみ釣りです。仕掛け図を見てもオモリと針しか描いていないので、かえって「これで本当に釣れるのか」「何号を買えばいいのか」と手が止まる人が多い釣り方でもあります。 結論から言... -
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オモリの号数とグラムは1号3.75gで決まる|換算表とガン玉・割りビシの早見ガイド
船宿の予約ページに「オモリ80号統一」と書いてあった。ネットで買おうとしたら商品ページの表記は「300g」だった。同じものなのか、別物なのか——海釣りを始めて最初につまずくのが、この号数とグラムの二重表記です。 結論から言えば、答えは1行で終わり... -
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ライフジャケット桜マークとは浮力7.5kgの合格印|TYPE A・D・F・Gの選び分け
釣具店のライフジャケット売り場で、値札の横に小さな桜の花のマークが刷られたタグを見つけたことはありませんか。同じ「フローティングベスト」という名前で並んでいるのに、桜マークが付いた製品と付いていない製品があり、価格も倍近く違う。遊漁船の... -
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エギおすすめの正解は3.5号1本|沈下速度3秒/mで決まる号数とカラーの選び方
釣具店のエギ売り場に立つと、同じ形のものが号数違い・色違いで壁一面に並んでいます。値段も1,000円前後から1,600円弱まで幅があって、「どれを買えばアオリイカが釣れるのか」で足が止まる人はかなりの数にのぼります。店員さんに聞けば「まずは3.5号を... -
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ショアジギングリール番手の答えは4000番|PE1.5号320m巻ける番手が基準
釣具店のリール売り場で、同じシリーズなのに「4000」「5000」「6000」と数字だけが違う箱が並んでいて、何を基準に選べばいいのか分からなくなった。ショアジギングを始めようとする人がほぼ全員つまずくのが、この番手選びです。 結論から書きます。堤防... -
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釣れるテンヤのおすすめ7モデルと号数の決め方|水深1mあたり1gが基準
船宿の受付で「テンヤは何号を持ってくればいいですか」と聞いて、「今日は8号くらいかな」と返されたことはないでしょうか。ところが釣具店の棚には6号から30号までずらりと並び、鉛のものとタングステンのものがあり、ヘッド形状も丸型・多面体・ダート...
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